匠の技にふれ、こだわり産品に出会う。

企画展「桜のまち『吉野』で出会う匠の技」今日スタートです

かしはらナビプラザ(0314).JPG橿原に「吉野の春」がやってきました。
昨日の準備も無事に終わり、今日から「桜のまち『吉野』で出会う匠の技」が始まります。
今回、8人の工房さん(植和紙工房、吉野古木制作、グラスビーズイズミ、奈良木楽舎、趣味工房あすか、ふるさと元気村、奈良一閑張、エンゲルベルク社)の作品がいろいろと並んでいます。
迫力ある動物の切り絵や、橿原をイメージした和模様入りのトンボ玉のほか、桜模様入りのグラスや和紙でつくった桜コースターなど、桜や春をイメージした作品も登場。
17日、18日、20日は無料のものづくり体験もありますよ。期間は20日まで。
ひと足早い「吉野の春」をお楽しみください。

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